digital program service

デジタル番組演出サービス

デジタル番組演出サービス for TV

テレビ番組では様々な情報システムが活躍し、日々進化をしています。
テクノネットが得意とするライブ放送番組での情報演出では、既に30年以上の歴史があります。

双方向番組演出サービス

テレビ放送の視聴者参加。電話やFAXが主流だった時代からデータ放送開始に始まり、各種SNS、アプリ連動までその演出のアプローチは多種多様となっています。アンケートやゲームなど、リアルタイムでの視聴者参加が当たり前となった昨今、私たちはそのひとつひとつの番組に合わせた演出イメージを具体化してきました。

番組でのICT活用については豊富な経験と実績があります。今後ますます身近になる「画面の中とユーザーとの距離感」。新しい技術と新しいアイデアとともに、この距離感をハンドリングするのが私たちテクノネットの役目です。

ライブ情報CMSシステム視聴者参加番組のCGイメージ
ライブ情報CMSシステムSNS投稿のCGイメージ

クイズ生番組参加システム

一般教養,受験問題,マニアックな問題など、いまだ根強い人気のあるクイズ番組。この現場にも私たちテクノネットはいます。

システムは番組の数だけあると言っても過言ではありません。世の中に存在する製品を活用し、適した製品が無ければ開発するというポリシーで様々なチャレンジを共有してきた結果、解答者は1名~200名、解答方法は「押しボタン式」から「手書き方式」に至るまで、あらゆるサービスで記憶に残る映像に携わってきました。

時代により様々なカタチに変化してきたバラエティ番組。これからもそのひとつひとつを実現します。

選挙開票速報システム

刻々と動いている歴史の瞬間、その情報を迅速かつ正確に伝えることが求められる選挙報道。地方選挙から国政選挙に至るまで、そのシステムの規模や情報量は様々ですが、各局が技術の集大成で挑む選挙特番にも幾度となく携わっています。

実は、テクノネットが1986年に初めてコンピュータグラフィックスをテレビ番組に提案したのは選挙報道番組でした。それから30年以上にわたり、私たちテクノネットは様々な新しいニュースシステムを開発してきました。おそらく、日本の選挙番組で私たちテクノネットの仕事を見た事がない人はいないでしょう。

ライブ情報CMSシステム
ライブ情報CMSシステム

実績

情報システムを活用した生放送のテレビ番組は、既に30年以上の歴史があります。
そして今、テレビ放送とインターネットの融合が進む中で、ますます新しいチャレンジが求められています。
テクノネットの技術サービスは、テレビ番組の気持ちを理解しつつ、作り手と共に挑戦を続けていきます。

報道番組/情報番組

選挙報道速報システム、緊急時文字情報送出システム、解説用手書きシステム

クイズ番組/バラエティ番組

視聴者参加双方向システム、多数解答者集計システム、手書き解答システム、メール集計システム、FAX集計システム、データ放送集計システム、リアルタイム文字入力システム、歌詞送出システム など。

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